ABOUT

石島建設について

建築で人を結ぶ

私たちが目指すのは、
ただ「いい建てものをつくる」ことではありません。
すべての過程で、すべての出会う人を
幸せにすることにあります。

それは、お客さま、協力会社さん、
社内のスタッフみんなが、
「石島建設でよかった」と思える体験。

目の前の人に喜んでほしい。
その想いがあってはじめて、
相手の気持ちに立った配慮ができ、
どこより高い品質を追求できる。
その先に、ほんとうの信頼が生まれるのだと思うから。

結城を中心に築いてきた、100余年の歴史を糧に。
建築を通じて、人との大切な縁を結んでいく。

 

大切にしている3つのこと1 100年以上 建築ひとすじ

多くの建設会社は、公共工事などを請け負う「土木」と、ビルや住宅を建てる「建築」の両方を手がけていますが、石島建設は創業から「建築」のを本業としてきました。それは、より身近な地域の人々に向けて仕事がしたいという想いからです。すべての現場監督に国家資格である「1級建築施工管理技士」の取得支援を会社として行うなど、“建築のプロフェッショナル”としての技術・提案力向上に努めています。

 

大切にしている3つのこと2 すべてが 唯一無二の 建物

私たちの建物はすべてがオーダーメイド。効率優先で構造をパターン化するのではなく、毎回イチから一つひとつのパーツを細かく検証し、図面に起こしています。手間も時間もかかりますが、お客さまの想いをかたちにするためには欠かせないプロセスだと思うからです。その姿勢を評価いただき、お付き合いのある職人さんが「自分の家を石島建設で建てたい」と依頼してくださることも少なくありません。

 

大切にしている3つのこと3 建ててからも ずっと見守る

石島建設ではご縁のあったお客さまを「OB・OGさん」と親しみを込めてお呼びし、建物が完成した後も長くお付き合いさせていただいています。安心・安全にお使いいただくための定期メンテナンスはもちろん、たった1枚の網戸交換のリフォームから丁寧に対応。その後、ご親戚やご友人にご紹介してくださったり、当社主催のイベントに毎年顔を出してくださったり、10年20年というお付き合いが続くお客さまがたくさんいらっしゃいます。